2009年06月21日
「老後に備える」という意味が変わった。
「長年にわたり苦労して作った財産があるのなら、どうしてそれを有効に使って、もっと快適な療養看護を受けて、もっと明るい老後を送ることができないのでしょうか」出典:老いじたくは「財産管理」から(文春文庫) 中山二基子著P14より
老いじたくは「財産管理」から―新「成年後見制度」を活かして安心な老後を
超高齢社会では「老後に備える」意味が変り、老後の資金を蓄えるだけでは足らず、身体が不自由になったとき、認知症になってしまったときを想定しその時どういう老後を生きていくかを考えて予めその手立てを講じておくこと、その手立てとして最も有効なのが「専門家による財産管理」であると中山弁護士は述べられています。
自分のお金を自分の為に使える仕組みづくりがこれから重要になることは間違いなさそうです。
老いじたくは「財産管理」から―新「成年後見制度」を活かして安心な老後を
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成年後見ナビ事務局
HP:http://www.koukennavi.com/
E-mail:seinen@koukennavi.com
オールアバウトガイドサイトINDEXで当サイトが紹介されました。
http://allabout.co.jp/family/care/subject/msub_after_2.htm
認知症・成年(任意)後見を「学びたい方」「社会に広げたい方」「現在の仕事を通じてこの社会を少しでも良きものに変えたいと考える方」 成年後見ナビで知恵の輪を広げませんか。
全国各地で開催されている認知症や成年後見に関するセミナー・シンポジウム・市民後見人養成講座等の開催情報や相談窓口・各種相談会開催情報、新商品のプレスリリース、課題解決に向けた提言等の告知が可能なコミュニティ掲示板です。
認知症と成年後見を学ぶコミュニティへの投稿はこちらから。
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投稿者 seinen : 15:30
2009年06月10日
「成年後見ナビ」サイトリニューアルのお知らせ
いつも成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」をご利用いただき誠に有難うございます。成年後見ナビ事務局では、2009年6月「認知症と成年後見を学ぶ」と「コミュニティ形成」にこだわり以下内容を中心にサイトリニューアルを実施しました。
1.動画サイトとの連携
わかりにくい認知症のことや成年後見制度の入口は、動画で理解するのが一番であるとの判断から以下の動画サイトと連携しました。
①認知症フォーラムドットコム
http://www.ninchisho-forum.com/index.html
②横浜国立大学制作の動画で学ぶ「成年後見物語」のダウンロード
(ナビも相互リンクしてもらっています)
http://www.iblaw.ynu.ac.jp/lsproject/family/seinenkoken.html
2.「認知症と成年後見を学ぶコミュニティ掲示板」(無料・投稿自由)の新設
まずは成年後見制度そのものの啓蒙・普及を目的としまして全国各地で開催されている認知症や成年後見に関するセミナー・シンポジウム・市民後見人養成講座等の開催情報や相談窓口・各種相談会開催情報、新商品のプレスリリース、課題解決に向けた提言等の告知が可能なコミュニティ掲示板を新設しております。
認知症・成年(任意)後見を「学びたい方」「社会に広げたい方」「現在の仕事を通じてこの社会を少しでも良きものに変えたいと考える方」 成年後見ナビで知恵の輪を広げませんか。
認知症と成年後見を学ぶコミュニティへの投稿はこちらから。
■今後の運営ビジョン
「権威ある一人の専門家の知識」よりも「不特定多数の人々の知識」が正しい答えを教えてくれる「集合知」の時代の到来を踏まえ、成年後見ナビでは、成年(任意)後見制度の普及・活用の為には「不特定多数の人々(後見分野に携わる専門家や後見実務の経験が豊富な人々)の知恵の結集」が不可欠であると考えています。
成年(任意)後見事務の柱となるのは、身上監護と財産管理の2つの分野ですが同制度が普及するにつれて成年(任意)後見人一人では担いきれない「悩ましい問題」が発生することは容易に想像がつきます。そんな「悩ましい問題」が発生したときに
「不特定多数の人々(ここでは主に後見分野に携わる専門家や後見実務の経験が豊富な人々)が知恵を結集させて問題を解決していく」
ウェブ進化論の梅田望夫氏流に言えば「ネットあちら側にいる不特定多数の集合知」が「悩ましい問題を抱える方」の問題を解決していく・・・
そんな橋渡し役的役割を成年後見ナビは目指したいと考えています。
今後とも成年後見ナビをよろしくお願い申し上げます。
※成年後見ナビは、どこの組織にも属さず中立的な立場で運営しています。
投稿者 seinen : 21:03
2009年05月30日
成年後見ナビがみつけた若年認知症をテーマとした講座情報です
成年後見ナビがみつけた三菱UFJ信託銀行 NPO シルバー総合研究所主催の若年認知症をテーマとした市民公開講座開催情報です。<以下募集要項>
「若年認知症とともに生きる」~本人と話そう介護・家族・資産~
団塊の世代が定年を迎える時代、『介護』は最も身近な関心事のひとつ。特に認知症は、誰もがなる可能性がある病気として注目されています。
「若年性認知症」は働き盛りの年代がかかる認知症です。全国で10万人ほどといわれており、職場や地域での理解が求められています。
かつては、認知症になったら何もわからなくなるといわれていました。しかし今では、介護者の支援はもとより、本人の心のケアが重要と考えられています。
今回の市民公開講座では、若年認知症でもくじけず・めげずに今を生きる、二組のご夫婦を迎え、若年性認知症について学び、そして今をいかに活き活きと生きるかを参加者みなさんと一緒に考えます。
主催:三菱UFJ信託銀行 NPO シルバー総合研究所
日時:平成21年 6月7日(日) 13:00~16:45
会場: 三菱UFJ信託銀行本店ビル
東京都千代田区丸の内1丁目4番5号
東京駅丸の内北口より徒歩2分
参加対象者:どなたでも参加できます
※定員150名
(事前申込が必要です。定員になり次第締め切りとさせていただきます)
参加費 : 無料
申込方法
下記の中からご都合の良い応募方法をお選び下さい。
1. web 下記入力フォームよりお申込下さい。
2. FAX 申込用紙をご記入の上、シルバー総合研究所 03-5405-1184へ送信して下さい。
参加申込用紙(PDF)
参加ご希望の方は、平成年21年6月1日(月)までにお申込ください。
申し込み確認後、順次参加証を発行いたします
プログラム
12:30~ 受付
13:00~ 開会・オリエンテーション
13:05~ 教養講座1「若年認知症とは」
進行:
遠藤英俊 (国立長寿医療センター包括診療部長)
厚生労働省老健局 認知症・虐待防止対策推進室
楽団FUKU
14:05~ 休憩(15分)
14:20~ 休憩教養講座2「認知症と資産の管理・承継について
南雲 聡(三菱UFJ信託銀行 リテール受託業務部 副部長)」
15:00~ 休憩(15分)
15:15~ パネルディスカッション「認知症とともに生きる」
進行:
永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター主任研究主幹)
沖田裕子(NPO法人 認知症の人とみんなのサポートセンター)
遠藤英俊(国立長寿医療センター包括診療部長)
武田純子(北海道認知症高齢者グループホーム協議会 会長)
厚生労働省老健局 認知症・虐待防止対策推進室
16:45~ 終了
※ 研修内容は若干の変更の可能性がありますことをご了承ください。
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※上記の情報以外にも以下のような情報をいただけましたら「認知症と成年後見のフォーラム」内に随時掲載させていただきます。
■各種情報は成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」までお願いします。
ちなみにグーグルで「成年後見制度」又は「成年後見」で検索しますと当サイトは1ページ目にでてきますのでご活用いただける機会は多いかと存じます。
1.認知症・成年後見制度・任意後見制度に関連し且つ啓蒙・普及に関すること
「認知症サポーター養成講座のお知らせ」
「認知症セミナー開催のお知らせ」
「成年後見人養成講座の開催のお知らせ」
「市民後見人養成講座の開催をお知らせ」
「シンポジウムや学術大会開催のお知らせ」
「会報誌やメルマガの発行のお知らせをしたい」
「地域ボランティアの普及・啓発のお知らせ」
その他啓蒙・普及に関連すること。
2.全国各地で開催される各種相談会の告知
各種行政機関・NPO法人・行政書士・司法書士・社会福祉士・
弁護士・ファイナンシャルプランナー・税理士他の方々が開催する
「成年後見無料相談会を開催するお知らせ」
「親亡き後問題の相談会の開催のお知らせ」
「パンフレットや小冊子を作成したので配布したい」
「老いじたく・エンディングプラン相談会のお知らせ」
その他相談会に関連すること。
■各種情報は成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」までお願いします。
※成年後見ナビ事務局からのお願い
事務局では、成年後見制度・任意後見制度の普及、認知度アップは超高齢社会に突入した日本の喫緊の課題であると考えております。おひとりさまの老後から認知症の方を抱える家族、障害の子を持つ親他同制度を必要とする方全てに門戸を広げることを主目的として是非とも相互リンクを宜しくお願い致します。
投稿者 seinen : 15:52
2009年05月26日
日本成年後見法学会 第6回学術大会開催情報です
成年後見ナビがみつけた日本成年後見法学会第6回学術大会開催情報です。統一テーマは、「これからの成年後見」です。
<以下募集要項>
〈統一テーマ〉これからの成年後見
[日 時]平成21年5月30日(土)午前10時~5時30分(受付午前9時30分)
[場 所]明治学院大学(東京都港区白金台1-2-37)
《最寄り駅》白金高輪駅[東京メトロ南北線 都営地下鉄三田線] 1番出口より徒歩7分
白金台駅[東京メトロ南北線 都営地下鉄三田線] 2番出口より徒歩7分
高輪台駅[都営地下鉄浅草線] A2番出口より徒歩約7分
[参加費]会員・会友 無料 / 一般 2000円
[内 容]
午前の部-分科会
【第1分科会】成年後見制度の改正へ向けて-現状及び運用上の工夫と限界-
〈座長:赤沼康弘(弁護士)〉
【第2分科会】身上監護〈座長:小賀野晶一(千葉大学教授)〉
【第3分科会】高次脳機能障害への支援〈座長:石渡和実(東洋英和女学院大学教授)〉
【第4分科会】市民後見人の養成〈座長:芳賀 裕(司法書士)〉
午後の部-全体会
・趣旨説明 / 新井 誠(筑波大学教授)
・分科会報告
・パネルディスカッション
新井 誠(コーディネーター)/赤沼 康弘/小賀野 晶一
石渡 和実/芳賀 裕 (パネリストは予定)
[申込み]5月15日(金)までに、以下の事項にご記入のうえ、事務局までFAXにてお申し込みください。(上記日を過ぎた場合には、事務局(TEL 03-5798-7239)までご連絡ください)
【日本成年後見法学会事務局】〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-7-16(株)民事法研究会内T FAX 03-5798-7278
FAX送付用紙はこちらから
《統一テーマ》これからの成年後見
午前の部(10:00~11:30)
【第1分科会】成年後見制度の改正へ向けて-現状及び運用上の工夫と限界-
〈座長:赤沼康弘(弁護士)〉
・「法定後見実務改善と制度改正のための提言」の概要 /赤沼 康弘(弁護士)
・費用の公的補助 / 柿本 誠(日本福祉大学社会福祉学部教授)
・医療行為への同意 / 水野 裕(老年精神科医)・笠原 美和子(社会福祉士)
・死後の事務 / 高橋 弘(司法書士)
【第2分科会】身上監護〈座長:小賀野晶一(千葉大学教授)〉
・身上監護総論 / 小賀野 晶一(千葉大学教授)
・身上監護と社会福祉 / 池田 惠利子(社会福祉士)
・身上監護に関する決定権限 / 上山 泰(筑波大学教授)
【第3分科会】高次脳機能障害への支援〈座長:石渡和実(東洋英和女学院大学教授)〉
・交通事故損害賠償事案における高次脳機能障害 / 古笛 恵子(弁護士)
・高次脳機能障害のある人への生活支援 / 新藤 優子(社会福祉士)
・当委員会における検討 / 長谷川 秀夫(司法書士)
・ディスカッション
【第4分科会】市民後見人の養成〈座長:芳賀 裕(司法書士)〉
・市民後見人の意義と現状 / 芳賀 裕(司法書士)
・世田谷区における市民後見 / 中山 二基子(弁護士)
・品川区における市民後見 / 齋藤 修一(品川成年後見センター)
・大阪市における市民後見 / 井上 計雄(弁護士)
・ディスカッション
午後の部(13:00~17:30)
【全体会】
・趣旨説明 / 新井 誠(筑波大学教授)
・分科会報告
・パネルディスカッション
新井 誠(コーディネーター)/赤沼 康弘/小賀野 晶一
石渡 和実/芳賀 裕
※終了後、懇親会を行います。
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※上記の情報以外にも以下のような情報をいただけましたら「認知症と成年後見のフォーラム」内に随時掲載させていただきます。
■各種情報は成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」までお願いします。
ちなみにグーグルで「成年後見制度」又は「成年後見」で検索しますと当サイトは1ページ目にでてきますのでご活用いただける機会は多いかと存じます。
1.認知症・成年後見制度・任意後見制度に関連し且つ啓蒙・普及に関すること
「認知症サポーター養成講座のお知らせ」
「認知症セミナー開催のお知らせ」
「成年後見人養成講座の開催のお知らせ」
「市民後見人養成講座の開催をお知らせ」
「シンポジウムや学術大会開催のお知らせ」
「会報誌やメルマガの発行のお知らせをしたい」
「地域ボランティアの普及・啓発のお知らせ」
その他啓蒙・普及に関連すること。
2.全国各地で開催される各種相談会の告知
各種行政機関・NPO法人・行政書士・司法書士・社会福祉士・
弁護士・ファイナンシャルプランナー・税理士他の方々が開催する
「成年後見無料相談会を開催するお知らせ」
「親亡き後問題の相談会の開催のお知らせ」
「パンフレットや小冊子を作成したので配布したい」
「老いじたく・エンディングプラン相談会のお知らせ」
その他相談会に関連すること。
■各種情報は成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」までお願いします。
※成年後見ナビ事務局からのお願い
事務局では、成年後見制度・任意後見制度の普及、認知度アップは超高齢社会に突入した日本の喫緊の課題であると考えております。おひとりさまの老後から認知症の方を抱える家族、障害の子を持つ親他同制度を必要とする方全てに門戸を広げることを主目的として是非とも相互リンクを宜しくお願い致します。
投稿者 seinen : 20:17
2009年05月18日
成年後見ナビから新相談窓口「一般社団法人 成年後見 大阪」のご紹介です
成年後見ナビより新しい相談窓口「一般社団法人 成年後見 大阪」のご紹介です以下「一般社団法人 成年後見 大阪」7つの特長を同法人ホームページより引用しますと
<7つの特長>
1. ひたすら相談者・クライアント様の利益を第一に考えます。そのため、できるだけ多くの専門家の協力を得るようにします。メンバーは一つの資格者に限定せず、それぞれの資格者のよさを引き出します。
2. 地域密着。いたずらに規模の拡大は目指しません。成年後見活動は、地域の根ざした活動だと考えています。
3. 事務局へ来ていただく場合のご相談は無料です。もし、継続してご説明を受けられる場合で、お年寄りのご自宅等にお伺いする場合でも交通費等実費のみで報酬はいただきません。
4.法人が後見契約の当事者になる場合に、過失でクライアント様に損害を及ぼした場合でも、日本にはそれを補填する損害保険商品はありません。身元保証的な少額の保険がある程度です。私達は、法人と、実際に担当する1億円以上の賠償保険に加入した個人が共同契約者になることによって、万が一の損害賠償に対応できるようにしています。
5. 法人と担当者個人との共同契約方式なので、法人契約にありがちな実際の担当者が誰なのかわからない「顔が見えない」という不安がありません。また、担当者個人に死亡や事故など万が一のことがおこった場合でも、法人が控えていますので安心です。
6. 監督人には、外部の独立した弁護士を依頼しています。透明性の高い、公平公正な監査を確保するため、その組織内部での監査方式は、採用しません。
7. とかく、司法書士、税理士等が苦手とする「身上監護」面に対処するため、外部の社会福祉士等福祉業務従事者を顧問に据え、適宜、助言・指導をいただいています。
無料相談・お問い合わせはこちらから。
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上記の特長以外にも一般社団法人 成年後見 大阪ホームページから成年後見ナビがみつけた注目ポイントをご紹介しますと
日常生活の中で成年後見・任意後見が必要なシーンがより具体的にイメージできる「このようなとき利用できる成年後見」や
依頼者の視点からみた「失敗しない事務所の選び方」は依頼者の立場にたった「依頼先(相談先)を選ぶ基準」が明確にされていて法定後見人や任意後見人をどこに頼めばよいのかお悩みの方にぴったりではないでしょうか。
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<概要>
法人名 一般社団法人 成年後見 大阪
理事長 榊原秀剛
主たる事務所 〒545-0053
大阪市阿倍野区松崎町2-1-5 吉野ビル201
TEL 06-6626-6138 / 06-6622-8228
FAX 06-6626-6168
E-mai zat01120@nifty.com
一般社団法人 成年後見 大阪のホームページはこちらから
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※上記の情報以外にも以下のような情報をいただけましたら「認知症と成年後見のフォーラム」内に随時掲載させていただきます。
■各種情報は成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」までお願いします。
ちなみにグーグルで「成年後見制度」又は「成年後見」で検索しますと当サイトは1ページ目にでてきますのでご活用いただける機会は多いかと存じます。
1.認知症・成年後見制度・任意後見制度に関連し且つ啓蒙・普及に関すること
「認知症サポーター養成講座のお知らせ」
「認知症セミナー開催のお知らせ」
「成年後見人養成講座の開催のお知らせ」
「市民後見人養成講座の開催をお知らせ」
「シンポジウムや学術大会開催のお知らせ」
「会報誌やメルマガの発行のお知らせをしたい」
「地域ボランティアの普及・啓発のお知らせ」
その他啓蒙・普及に関連すること。
2.全国各地で開催される各種相談会の告知
各種行政機関・NPO法人・行政書士・司法書士・社会福祉士・
弁護士・ファイナンシャルプランナー・税理士他の方々が開催する
「成年後見無料相談会を開催するお知らせ」
「親亡き後問題の相談会の開催のお知らせ」
「パンフレットや小冊子を作成したので配布したい」
「老いじたく・エンディングプラン相談会のお知らせ」
その他相談会に関連すること。
■各種情報は成年後見制度のポータルサイト「成年後見ナビ」までお願いします。
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事務局では、成年後見制度・任意後見制度の普及、認知度アップは超高齢社会に突入した日本の喫緊の課題であると考えております。おひとりさまの老後から認知症の方を抱える家族、障害の子を持つ親他同制度を必要とする方全てに門戸を広げることを主目的として是非とも相互リンクを宜しくお願い致します。
投稿者 seinen : 21:49
